2020年10月26日

うっかり/読んだ本

いつぞや買ってみた尿素配合ハンドクリームが、わたくしの手荒れによく効くと分かったからには買い足しておこうと、昨日にアリオ某店内のダイソーへ行ったという話を、うっかり忘れておりました(あと、作ったリュックサックにでかいミスがあるのにも気が付き呆然。どこをどう間違ったのかは言いたくない)。

IMG_1200.JPG

写真左が以前のもの、右が新しく買ったもの。パッケージがこんなにも変わってました。一瞬、前のと全然違うハンドクリームかと思いましたよ。
でもこのパッケージの方が、使い勝手がいいっす。以前のデザインのは開け閉めがちと面倒でした。立てて置いておくと倒れやすかったし。

さて、以下は読んだ本について。

 近藤史恵 『歌舞伎座の怪紳士』
勤めていた会社で悪意をぶつけられパニック障害になり、正社員の母(父とは離婚)のために実家で家事手伝いをしつつ、一人暮らしの姉が飼う犬を預かって世話をしている、岩居久澄・27歳。
父方の祖母・しのぶさんから、歌舞伎のチケットを渡されて外出すれば、謎の事件に出くわす。ミステリ小説。
ラベル:読書 買い物
posted by tack at 22:52| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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